So-net無料ブログ作成
検索選択

明神山 [山]

今回は、次女と三女と山中湖パノラマ台から明神山まで登った話です。
去年の秋の話になります。

PB170028_R.jpg

紅葉の見に来たのですが、天候があまりよくありませんが、パノラマ台に車を止めて登り始めます。

PB170030_R.jpg

いつもは、長男や長女に助けられている次女も、三女のサポートに奮闘します。

PB170052_R.jpg

小さな歩幅ですが、ゆっくりと登ります。

PB170079_R.jpg

頂上まであと少し、上りは一度も私が助けることなく、登っています。

PB170142_R.jpg

そして、頂上に着きます、ここは意外にすべりやすく登るのが、大変でしたが最後まで登りきれました。

PB170160_R.jpg

そんな二人には、これまた素晴らしい、傘富士プレゼントされました、これからが楽しみの二人ですね。

2016 元旦 竜ヶ岳 [山]

大変ご無沙汰しております、本日よりパパとゆかいな子供たち再開します。
遅れましたが、明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたします。


DSC00004_R.jpg

年の初めは、毎年恒例の竜ヶ岳のダイヤ富士登山、今年は天候が好いことが事前に分かっていたのもありますが、人が年々増えています、早速車を駐車場に止めて、頂上を目指して登り始めます。

DSC00007_R.jpg

もう富士が見えていますね、期待が高鳴りますね。

DSC00027_R.jpg

空も赤く染まり始め、そろそろ懐中電灯もいらないで歩けます。

DSC00269_R.jpg

前は頂上でダイヤを待ちましたが、人が多く場所を確保も難しいので、頂上の少し下で撮影ポイントを探し待ちます。

DSC00327_R.jpg

今年も素敵なダイヤ富士が迎えてくれました、今年一年いいことがありそうですね。

DSC00685_R.jpg

今年も長男と一緒に竜ヶ岳の頂上に登り、ここから2016年の登山が始まります。
大変しばらくお待たせしましたが、今年もパパとゆかいななかまちにお付き合いください。


富士山の思い出 [山]

今回は富士への思い出を綴って見ようと思います。
長男と登山を始めたきっかけは、以前にも書きましたが、長男が日本一高い山は何処なの?
聞かれて富士山と答えると、そこに登りたいと言い出したのがきっかけです。
当時長男が保育園年長の頃、高尾山や大山や金時山などの低山には遊び程度登っていましたが、富士と
なると別物です、以前私が20代のころ一度登ったことがありましたが、ひたすら登って、頂上では大雨で想像を絶する寒さが待っていたことが思い浮かびます、若さもあって何とかなった気もします。
小学生の体力を考慮して、そして富士に登る為に幾つかの課題をだし、それを出来たなら登りに行こうと約束します、まずは富士山に登るまでいくつかの山に登ろう、もう一つは近くにある公園を3周(3キロ)のジョギングが出来るようになる事が出来たら、小学1年の夏休みに富士に連れていくとの約束から始まってます。
そして、近場の山に登り、長男も毎日、雨の日以外は走り続けます。

CIMG6386_R.jpg

そして小学校1年の時に、富士宮コースより早朝に出発し登頂し、日帰りで日没寸前に下山することが出来ました、この時は9合目付近で雨が降り出しましたが、何とか登り切った思いがあります。

CIMG8899_R.jpg

次が小学校2年の時です、この時は年中の当時5歳の長女も一緒に登ります、このころから二人で登ることが多くなり、お兄ちゃんの後を追って登山に始めます、この時も前回と同じ富士宮コースで当時まだマイカー規制がなく、早朝から登山が比較的簡単に出来、天候にも恵まれましたが、長女がいたこともあり、日没後の下山となりましたが、何とか三人とも日帰りで登頂できました。

P8079834_R.jpg

小学校3年の時はコースを代えて、富士吉田コースからの登山です、このころからマイカー規制がかかり、シャトルバスに乗り換えり早朝から登山ですので、登り始めが少し遅れますが、天候も良く真っ黒に日焼けしましたが、今回も無事に登り切ることが出来ました。

P8050085_R.JPG

そして4年生の時は、早朝登山をやめて、ご来光狙いの登山に変更します、一度は見てみたかったとの長男の願いから変更し、最終シャトルバスに乗り、須走口より登り、ご来光と登頂を無事にすませて、お昼過ぎには下山することが出来ました、今まで一番余裕があったのか、この時の登山の事は結構鮮明に思い出に残ってます。

DSC00393_R.jpg

今回の5年生の御殿場コースはとにかく長かったです、特に登りはいつになったら着くんだろうと何度も考えさせられましたが、深夜からの登山、勿論今回もご来光狙い、そして天候が今までで一番良かったのが、とても助けられたまして、今回も登り切ることが出来ました。
沢山の思い出とともに、来年六年生最後の小学生の時の富士山は、富士吉田コースを一合目からの日帰り登山を目指そうと思ってます。
それでは来年の富士山2016プロジェクトをお楽しみにしていてください。


富士山(御殿場口) [山]

今年もこの時期がやってきました、八月五日に富士山へ長男と出かけました。
小学1より毎年登り、今年で五回目です、長男も初めとは比べ物にならないほどの力をつけました、そして去年予告どうり今回は御殿場口より登山を開始します。
長いロングコースなので深夜のうちからのスタートになります。

DSC00089_R.jpg

DSC00094_R.jpg

DSC00104_R.jpg

赤く染まった月が我々の門出を祝福してくれています、さあ頂上に向かって出発します。

DSC00105_R.jpg

DSC00107_R.jpg

真夜中の登山道を懐中電灯を頼りに上っていきます、流石にこの時間からこのコースから登る人は少ないですね、ガラガラです。

DSC00157_R.jpg

星空が綺麗なのですが、カメラで撮るのは難しいですね、でも富士山から見る星空はいつ見ても感動ものですね、天然のプラネタリュームです。
また星空を見ながらの休憩も、格別です。

DSC00160_R.jpg

とにかくこのコースは歩きます、どんなに歩いてもなかなか目安になるところにつかないです。

DSC00178_R.jpg

富士山から下界の街明かりが、いつ見てもいいですね。

DSC00182_R.jpg

更に歩きます、もうすぐで七合目くらいのところで、明るくなってきます。
本日はご来光が期待できますね、心も弾み足取りも軽くなります。

DSC00184_R.jpg

七合目付近で休憩とご来光を待ちます、気温も少しずつ上がってきます。

DSC00187_R.jpg

ドキドキとワクワクが交差します、空も赤く染まり始めます。

DSC00208_R.jpg

DSC00259-1_R.jpg

DSC00261-1_R.jpg

今回は天候に恵まれていたので、寒さは厳しくありませんでしたが、みるみると気温が上がっていくのがわかります。
日の出があがります、長男と二人で釘付けで視線をとらえます、そしてやはり今年も涙がこぼれます、そして体の中にみなぎる感動なんでしょうか、やっぱり今年も来て良かった、富士で見るご来光はたまりません。
長男「このコースで全部のコースから登ることになるけど、また来年見たいね、何度見てもこんなにすごい光景は飽きないよね、そして何より疲れても疲れてもここまでの頑張って登ってきたとの証でしょ、なんかわからないけどすごいね」

そうです、正直今回は長い時間歩くことが予想されていたので、心配でしたがなんだか登れそうな気がしてきました。

DSC00334_R.jpg

そして、時間の関係もあるので頂上を目指し歩き始めます、真っ暗だったさっきまでとは違い、目を奪われるような景色が広がります。

DSC00340_R.jpg

まだまだのぼります、途中で朝食もとります。

DSC00367_R.jpg

元気を取り戻してさらに上っていきます。

DSC00360_R.jpg

今回はさすがに疲れました、段々と登るペースが落ち、休憩も多くなってきますが、今回は長男も高山病はかかりません。

DSC00374_R.jpg

もうすぐ頂上なのですが、ペースは上がらずゆっくりと登ります。

DSC00387_R.jpg

そして頂上に到着します、実は長男のほうが先に到着して休んでいるうちにこんな感じです。
おつかれさま

DSC00380_R.jpg

DSC00393_R.jpg

DSC00399_R.jpg

改めて一緒に頂上で記念撮影です。
一言長男は「やった~、また来たよ富士山」

DSC00398_R.jpg

そして少し休憩して下山に入ります。

IMG_20150805_175654.jpg

下山の途中には影富士が目の前に現れます。

DSC00408_R.jpg

DSC00401_R.jpg

下山後は最近よく利用させていただいている、時之栖さんに泊まり、温泉に入り疲れた体を休めます、早朝に窓からはうれしいことに富士山が見られました。
また来年夏、富士山に登ることを長男と約束し今回の話を閉めます。
 2016年富士山登山プロジェクトをお楽しみに。



瑞牆山 [山]

九月に入りましたが、なかなか更新が進まず、すみません、富士山の記事の前に、長男と登った瑞牆山の話になります、ここの山は以前登った山で意気投合したした人と山の話をしたときに、進められて以来、登りたくてうずうずしていた山なんです。

P1015700_R.jpg

今回も元気よく歩き始めます。

P1015704_R.jpg

今回も快適に歩き始めます。

P1015706_R.jpg

富士見小屋、最初の休憩を取ります、軽く一汗。

P1015709_R.jpg

体も温まり始め、動きも良く歩き続けます。

P1015713_R.jpg

とてもきれいな川が出てきました、早速長男は興味津々で遊びます。

P1015717_R.jpg

ここからは、急な登りの始まりです、気合も入ります。

DSC00269_R.jpg

やっぱりこれですね、今回もいらっしゃいました、富士山。
頂上に登る楽しみも増えます。


P7235726_R.jpg

いつもとは違った迫力のある景色がに魅了されます。

P7235724_R.jpg

きついきつい、上りを登ります。

DSC00316_R.jpg

最後のきつい登りを登り崖の上に出ると、そこは頂上です。

DSC00338_R.jpg

瑞牆山、人気がある山だけあって人は多いですね。

DSC00301_R.jpg

DSC00293_R.jpg

そして最高の景色が迎えてくれた事は言うまでもありませんね。

DSC00361_R.jpg

帰りに御殿場付近を走っていると、何とダイヤ富士ではないですか、車が止まった瞬間に慌ててシャッターを切ります。

DSC00375_R.jpg

最後に赤く染まった綺麗な富士山が私たちの迎えてくれました、これを見た富士山に登りたくなってしまいますよね。

では次回は富士山の記事で会いましょう。


燕岳 [山]

DSC00037_R.JPG

深夜の中央高速を走り、SAエリアで仮眠を撮り、今回は北アルプスの登竜門の燕岳を登ります。

DSC00048_R.JPG

駐車場に車を止めて、長男、長女と登り始めます。

P5295662_R.JPG

始めから上ります、結構登ります。

P5295667_R.JPG

太陽の光が、力を与えてくれます。

P5295668_R.JPG

そして、まだまだ登ります。

P5295673_R.JPG

休憩を入れますが、長女は意外と余裕があるようです。

P5295679_R.JPG

いやー、いったいどこまで続くこの登り急なこと。

P5295681_R.JPG

富士が見えてきました、それにしても今日はハエが多いですね。

P5295695_R.JPG

今年初めての岩かがみです、会いたかった。

DSC00085_R.JPG

やっと合戦小屋に到着、スイカ食べちゃいました。

DSC00130_R.JPG

雪道も出てきました、子供たちは大はしゃぎです。

DSC00195_R.JPG

頂上付近で小屋に物資を運ぶヘリが飛んでいました、子供たちもうっとり見とれてました。

DSC00231_R.JPG

もうすぐ頂上なのですが、本日は風が強く、体を低くしながら進みます。

DSC00243_R.JPG

コマクサも出てきました。

DSC00257_R.JPG

あと一息でですね。

DSC00297_R.JPG

DSC00277_R.JPG

風の強い中二人とも頂上に到着です、まだお昼前なので軽く昼食を獲り、下山に入ります。

DSC00335_R.JPG

そして本日宿泊は、安曇野のホテルアンビエントでゆっくりと温泉に入ります、二人とも本日もお疲れ様でした。




男体山 [山]

富士山を目指しての調整が始まります、まずは日光にある男体山を長男、長女を引き連れて登ってみました。

DSC00006_R.JPG

早朝に出発し首都高、東北道、日光宇都宮道路とつなぎ、いろは坂を上がり、明知平にて一休みこの日は天気も良く、幸先良いのか素晴らしい景色が迎えてくれました。
やる気も出てきますね。

DSC00031_R.JPG

二荒山神社から男体山に登ります。

DSC00223_R.JPG

まだこの時期はツツジが咲いていました。
登ったのは五月の後半です。

P4255577_R.JPG

三合目まではウォーミングアップですね、サックと登ります。

P4255584_R.JPG

しばらくその後は、車道を歩きます。

P4255585_R.JPG

四合目に入ります、ここからがこの山の登山の始まりです。

P4255594_R.JPG

まだまだ花を見て楽しむ余裕があります、日差しが気持ちいいですね。

P4255596_R.JPG

登ります・・・・・・

P4255608_R.JPG

そして更に登ります。

P4255613_R.JPG

六合目に着きます、まだまだ余裕があります、二人からも笑顔がうかがえます。

P4255617_R.JPG

急になってきてます、ゆっくりペースを乱さないように登ります。

P4255620_R.JPG

長男も少し息があがりだします。

P4255630_R.JPG

七合目です、長女は少し疲労が見えてきますが、休んで回復します。

P4255632_R.JPG

振り向く余裕がありますが、岩登りがきついです、汗をぬぐいます。

P4255634_R.JPG

更に急になりますが、ゆっくりと登ります。

P4255637_R.JPG

八合目、もうすぐなんですがここからもつらいんですよね。

P4255641_R.JPG

P4255643_R.JPG

ここに来て、救いの手が出てきます、子供たち大好き雪発見、元気100倍ですね。
しかし、雪が楽しくてなかなか先に進みません。

P4255648_R.JPG

さあ、九合目まで来ました、ゴールは目の前ですね。

P4255654_R.JPG

二人とも頂上を目指して、走ります。

P4255656_R.JPG

DSC00110_R.JPG

今回も無事の頂上に到着です、おめでとうございます。

DSC00170_R.JPG

そして、今回も素晴らしい景色が、我々を迎えてくれました、休憩と軽食を食べていると・・・・
携帯が騒ぎ出します、地震の警報が鳴り響きます。
すると揺れ始めます、三人とも岩陰にかがみこみます、結構揺れたように感じましたがゆるがおさまり、しばらく滞在し余震がなさそうなので、下山に入ります。

DSC00197_R.JPG

下山中にサルを発見、少し先を歩いていた長女が走って戻ってきます「パパびっくりした、サルがいるんだよ、動物園じゃないのに」と楽しそうに話してくれました。
そうですよね、動物に会う機会は動物園しかないんですよね(笑)

今回は久しぶり長男は手ごたえのある山に登れて楽しかったようです、長女も意外と楽に登って二人で頂上の先取りを競っていたので、二人とも体力は大分伸びてきたように感じられました、地震はびっくりですけどね。

PS、8月5日に長男と富士山に登頂しました、記事はしばらく後になりますが、しばらくはそれまでに、登った山の話に続けます。

次回は北アルプスの登竜門の山に長男と長女と登った話の予定です。

石割山 [山]

今回で冬の間に登った山の最終回になります、雪の石割山に長男と登ります。
その前に深夜のうちに富士までアプローチしておき、日の出を待ちます。

DSC06538-1_R.jpg

田貫湖にちょっと寄ってみました。

DSC06559-1_R.jpg

DSC06701-1_R.jpg

せっかく来たので日の出も見ないともったいないので、本栖湖で日の出を待ちました。
早起きは三文の得ですね、この日も素晴らしい景色が迎えてくれました。

P2145322_R.JPG

場所を石割山に移し今回の他山が始まります。

P2145324_R.JPG

毎回の事ですが長い階段から始まります、やっぱり何度登ってもしんどいです。

P2145332_R.JPG

雪道を歩いていきます、雪があるだけでいつもと違う感じが漂います。

P2145337_R.JPG

富士も見えます、これで元気も出ますね。

P2145340_R.JPG

更に歩きます、雪があるだけで心は浮かれてしまいますね。

P2145343_R.JPG

今回も石割神社でお参りしていきます、三回まわります。

P2145349_R.JPG

ここからがきつい道になりますが頑張って進みます。

DSC09048_R.JPG

そして山の一番高いところ頂上に到着します。やったね。

DSC09014_R.JPG

DSC09030-1_R.jpg

ゆっくりと富士山を堪能したかったのですが、風が強くて寒かったので足早に下山します。
そして温泉に入り日没まで時間をつぶします。

DSC09238-1_R.jpg

DSC09276-1_R.jpg

最後に山中湖の平野にてダイヤ富士を長男と満喫して今回の旅を終わらしてもらいます。
本日から明日から子どたちは夏休みですが、次回からはその前に登った山の話を載せようと思います。
冬山の話は今回で終わりにします。


三保の松原、達磨山(伊豆) [山]

今回は子供たちと冬に伊豆に簡単な登山旅行に行った話です、今回は長男、長女、次女と出かけました。

DSC05959_R.JPG

深夜の高速走り、美保の松原から今回の旅は始まります。

DSC05837-1_R.jpg

ここで日の出を待ちます、子供たちとワクワクしながらその時を待ちました。
山もいいが海も絵になりますね。

DSC05983_R.JPG

ここに来たら、羽衣の松も見ておかないといけませんね。

DSC05631_R.JPG

もちろん富士山も素敵な状態で迎えてくれます、ここに来るときは絶対富士が見える日に限りますね。

DSC05998_R.JPG

こどもたちも、寒さを忘れて遊びます。

P1055099_R.JPG

ここから登山が始まります、舞台を伊豆半島にある、達磨山移します。

DSC06291-1_R.jpg

まずはさくっと、金冠山に登り、また戻ります。

P1055104_R.JPG

整備のされた道を登っていきます。

P1055112_R.JPG

途中で霜柱も発見、子供たちも大喜びです。

DSC06274_R.JPG

そして小達磨山に着きます、ちょっと一休み。

P1055114_R.JPG

ゆっくりと歩いて登ります。

P1055145_R.JPG

ここの坂を上ると頂上です、ここからは三人の競争が始まります。

P1055151_R.JPG

三人とも駆け上がります、ラストスパートです。

DSC06190-1_R.jpg

頂上で三人が待っててくれました、今回も仲良く三人でポーズをとります。

DSC06242-1_R.jpg

ここからの富士も頑張った三人へのプレゼントですね、絶景に三人ともしばし無言で見とれていました。

DSC06316_R.JPG

DSC06426_R.JPG

富士を見ながら、宿を目指します。

DSC06487_R.JPG

今夜はここでゆっくりと温泉に入りながら泊まります。
三人とも朝からお疲れ様でした。





大楠山 2015 [山]

ここの所天気のいい日が続いているのですが、折角の週末仕事で山に行けないのが残念です。
今回も冬の間に大楠山に登った話です、実は頂上から富士山が見える山なのに、今まで何度も登っているのに頂上で富士を見ていないのです、ということで長男と富士を狙って登ってみました。

DSC08171-1_R.jpg

DSC08177-1_R.jpg

今回も立石公園からのスタートです、少し霞んでいますが富士がまだ見えています、これなら期待ができますね。

P1255272_R.JPG

長男と二人ですので、ペースも早くなります、大好きな川野辺のコースを軽快に進みます。

P1255274_R.JPG

ここからが本番ですね、上りを気合入れて登ります、ペースをさらに上げます。

P1255279_R.JPG

この時期は虫がいないから好いですね、もう少しかな。

DSC08371_R.JPG

いつもより早いペースで到着します、休憩なしのハイペース長男の成長を感じます。

DSC08309-1_R.jpg

DSC08405-1_R.jpg

そして展望台へのぼり山頂より富士山を楽しみます、想像していた以上の絶景に二人で感動させられました、千葉もいいですが三浦半島からの富士もまたたまりませんね。

それではもう二回、飛んでしまった冬場の話を挟みます。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。