So-net無料ブログ作成
検索選択

カシオペア、北斗星 [鉄道]

風邪にてしばらくダウンしてましたが、体の調子も良くなってきたので、更新を再開します。
今回は、もうすぐなくなってしまう、寝台車を子供たちと会いに行きましたが、すごい人気でした。

DSC09448_R.JPG

DSC09426_R.JPG

DSC09413_R.JPG

まずはカシオペアです、これもなくなるんですよね、僕の子供の頃はブルートレインは沢山あったのですがいまは少しだけ、少し寂しいですね。

DSC09583_R.JPG

DSC09587_R.JPG

DSC09588_R.JPG

DSC09598_R.JPG

こちらは只今大人気で写真を撮るのすら場所取り状態です、平日でも大変でした。
ここで写真を撮ってると子供の時に寝台車を撮りに上野駅に始発に乗ってきた頃を思い出しました。
良く走りながら写真撮ってました。

DSC00196_R.JPG

DSC00300_R.JPG

DSC00334_R.JPG

そして場所を移し、東京駅です、憧れのイーストアイを撮影、これにて子供たちと一緒の撮り鉄の旅を終えます。
勿論、子供たちに寝台車に乗りたいとせがまれました、私も乗りたいんですが、今は取るのも大変らしいですね、それと今は北斗星もカシオペアも臨時になったので同じ日には撮れないようですね、少し早目に撮影に行ってよかったようです。

石割山 [山]

今回で冬の間に登った山の最終回になります、雪の石割山に長男と登ります。
その前に深夜のうちに富士までアプローチしておき、日の出を待ちます。

DSC06538-1_R.jpg

田貫湖にちょっと寄ってみました。

DSC06559-1_R.jpg

DSC06701-1_R.jpg

せっかく来たので日の出も見ないともったいないので、本栖湖で日の出を待ちました。
早起きは三文の得ですね、この日も素晴らしい景色が迎えてくれました。

P2145322_R.JPG

場所を石割山に移し今回の他山が始まります。

P2145324_R.JPG

毎回の事ですが長い階段から始まります、やっぱり何度登ってもしんどいです。

P2145332_R.JPG

雪道を歩いていきます、雪があるだけでいつもと違う感じが漂います。

P2145337_R.JPG

富士も見えます、これで元気も出ますね。

P2145340_R.JPG

更に歩きます、雪があるだけで心は浮かれてしまいますね。

P2145343_R.JPG

今回も石割神社でお参りしていきます、三回まわります。

P2145349_R.JPG

ここからがきつい道になりますが頑張って進みます。

DSC09048_R.JPG

そして山の一番高いところ頂上に到着します。やったね。

DSC09014_R.JPG

DSC09030-1_R.jpg

ゆっくりと富士山を堪能したかったのですが、風が強くて寒かったので足早に下山します。
そして温泉に入り日没まで時間をつぶします。

DSC09238-1_R.jpg

DSC09276-1_R.jpg

最後に山中湖の平野にてダイヤ富士を長男と満喫して今回の旅を終わらしてもらいます。
本日から明日から子どたちは夏休みですが、次回からはその前に登った山の話を載せようと思います。
冬山の話は今回で終わりにします。


三保の松原、達磨山(伊豆) [山]

今回は子供たちと冬に伊豆に簡単な登山旅行に行った話です、今回は長男、長女、次女と出かけました。

DSC05959_R.JPG

深夜の高速走り、美保の松原から今回の旅は始まります。

DSC05837-1_R.jpg

ここで日の出を待ちます、子供たちとワクワクしながらその時を待ちました。
山もいいが海も絵になりますね。

DSC05983_R.JPG

ここに来たら、羽衣の松も見ておかないといけませんね。

DSC05631_R.JPG

もちろん富士山も素敵な状態で迎えてくれます、ここに来るときは絶対富士が見える日に限りますね。

DSC05998_R.JPG

こどもたちも、寒さを忘れて遊びます。

P1055099_R.JPG

ここから登山が始まります、舞台を伊豆半島にある、達磨山移します。

DSC06291-1_R.jpg

まずはさくっと、金冠山に登り、また戻ります。

P1055104_R.JPG

整備のされた道を登っていきます。

P1055112_R.JPG

途中で霜柱も発見、子供たちも大喜びです。

DSC06274_R.JPG

そして小達磨山に着きます、ちょっと一休み。

P1055114_R.JPG

ゆっくりと歩いて登ります。

P1055145_R.JPG

ここの坂を上ると頂上です、ここからは三人の競争が始まります。

P1055151_R.JPG

三人とも駆け上がります、ラストスパートです。

DSC06190-1_R.jpg

頂上で三人が待っててくれました、今回も仲良く三人でポーズをとります。

DSC06242-1_R.jpg

ここからの富士も頑張った三人へのプレゼントですね、絶景に三人ともしばし無言で見とれていました。

DSC06316_R.JPG

DSC06426_R.JPG

富士を見ながら、宿を目指します。

DSC06487_R.JPG

今夜はここでゆっくりと温泉に入りながら泊まります。
三人とも朝からお疲れ様でした。





大楠山 2015 [山]

ここの所天気のいい日が続いているのですが、折角の週末仕事で山に行けないのが残念です。
今回も冬の間に大楠山に登った話です、実は頂上から富士山が見える山なのに、今まで何度も登っているのに頂上で富士を見ていないのです、ということで長男と富士を狙って登ってみました。

DSC08171-1_R.jpg

DSC08177-1_R.jpg

今回も立石公園からのスタートです、少し霞んでいますが富士がまだ見えています、これなら期待ができますね。

P1255272_R.JPG

長男と二人ですので、ペースも早くなります、大好きな川野辺のコースを軽快に進みます。

P1255274_R.JPG

ここからが本番ですね、上りを気合入れて登ります、ペースをさらに上げます。

P1255279_R.JPG

この時期は虫がいないから好いですね、もう少しかな。

DSC08371_R.JPG

いつもより早いペースで到着します、休憩なしのハイペース長男の成長を感じます。

DSC08309-1_R.jpg

DSC08405-1_R.jpg

そして展望台へのぼり山頂より富士山を楽しみます、想像していた以上の絶景に二人で感動させられました、千葉もいいですが三浦半島からの富士もまたたまりませんね。

それではもう二回、飛んでしまった冬場の話を挟みます。

御殿山、大日山 [山]

今回も前回と同じく二月ごろ話になります、今回は長男、長女、次女の三人で千葉にある、御殿山と大日山に登りに行きました。

P1185192_R.JPG

駐車場に車を止めて、晴天の中歩き始めます。

P1185213_R.JPG

ここは下見で長男と登っているので、途中までの御殿山まではわかっているのですが、整備された道をゆっくりと登っていきます。

P1180338_R.JPG

しばらく歩くと御殿山に着きます、三人仲良く記念撮影

P1185227_R.JPG

そして今回も狙い道理、富士山が待ってます、海越しの富士は格別ですね、この時期逃すと千葉からは中々難しくなってしまいますものね。

P1185233_R.JPG

更に進みます。

P1185239_R.JPG

そして、上り下りします、結構疲れます。

P1185250_R.JPG

そして目的地の大日山に到着します。

P1185249_R.JPG

勿論ここからの富士も素晴らしいことは、いうまでもありませんね、一月二月晴れた日は富士山狙いのここの山に登るのもおすすめです、子供連れでも気楽に登れます。

鋸山 [山]

前回に引き続き二月の話になります、今回は長男と長女と三女が登ります、登るといっても散歩といったほうがいいですかね。

DSC08933_R.JPG

三女がいるので、上まで車で登ります、そこから頂上まで少し歩きます。
三女には階段の一段一段が大きな岩のようなんでしょうね、足を頑張って大きく上げて登ります。

DSC08944_R.JPG

二人とも三女のフォローに入ってくれるので、私の出番がありません。
助かります。

DSC08987_R.JPG

一汗かいたところで、頂上に着きます。

DSC08970-1_R.jpg

そして今回は頑張った、我々の前に富士山が迎えてくれました。

DSC08683_R.JPG

帰りにちょっと寄り道でスカイツリーへ遊びにいきました。

DSC08735-1_R.jpg

ここの展望台からも、うっすらと富士山が見ることが出来ました。
今回は次女は体調不良で登れませんでしたが、みんなで登れる日も近そうですね。

塔の岳、丹沢山 [山]

今回の話は、更新がしばらく途絶えた時期に登った山の話を紹介します。
まずは長男と登った塔の岳、丹沢山の話です。

PC244999_R.JPG

大倉より登り始めます、今回も朝から絶好調足取りの軽いスタートです。

PC245002_R.JPG

さあ山道にはいます、ここからが本番です。

PC245003_R.JPG

本日は冬晴れの晴天、富士も我々を応援してくれます。

PC245005_R.JPG

ここからの上りがきついんですよね。

PC245008_R.JPG

富士山がまたまた応援です、これで元気100倍です。

PC245021_R.JPG

そろそろだいぶへばってきましたが、まだ平気です。

PC245040_R.JPG

塔の岳まであと少しです、気合を入れなおします。

PC245048_R.JPG

塔の岳の頂上に到着します、ここで休憩を入れます。

PC245050_R.JPG

DSC02945-1_R.jpg

やっぱりここからの富士山はいつ見ても絶景ですね。心も洗われます。

PC245056_R.JPG

次の山目指して進みます。

PC245057_R.JPG

ここからは富士を見ながらの登山になります、これは大きな力になります。

PC245059_R.JPG

もう少しかな?

PC245073_R.JPG

そして丹沢山に到着します、蛭が岳まで行きたかったのですが、その楽しみはじかに持ち越しておきました。そして引き返します。

PC240198_R.JPG

体力的に余裕があったので、塔の岳にもどり、ヤビツ方面に下だり、新大日山にお邪魔してみました。

PC240197_R.JPG

ここで少し休憩を取り、再び塔の岳に戻ります。

PC240206_R.JPG

そして、夕日に染まる富士を見ながら、少し足早に下山をします。
ちょっとハードでしたが、長男も今回も負けずについてきてくれました、次回は神奈川県最高峰の蛭が岳に挑戦したと長男が楽しそうに話していましたが、果たしてどうでしょうね。
次回はこの時期に子供たち3人と登った千葉の山の話お送りします、お楽しみに。

妙楽寺、浄慶寺 [花]

梅雨のこの時期の楽しみは、やっぱり紫陽花の花ですね、いつもであるなら鎌倉の紫陽花寺に足を向けるのですが、私の住む川崎にも負けず劣らない紫陽花寺と呼ばれる場所が二か所あります、今回紹介すのがその二つの場所になります。

DSC00001_R.JPG

今回は長男と一緒にここの駅、宿河原駅から歩きます。

DSC00004_R.JPG

駅から20分くらいですかね歩くと、急な坂の入り口に案内の看板が出てきます。

DSC00007_R.JPG

坂を上っていると周りに紫陽花が迎えてくれます。

DSC00015_R.JPG

まず初めに紹介するのが妙楽寺になります。

DSC00023_R.JPG

DSC00049_R.JPG

DSC00165_R.JPG

DSC00225_R.JPG

DSC00271_R.JPG

ここのお寺は、規模は少し小さいですが、ゆっくりと散策できるとても素晴らしいお寺です。
紫陽花の数も沢山あり、紫陽花の時期とてもおすすめです。

DSC01149_R.JPG

次に紹介すのが浄慶寺です、先に紹介した妙楽寺とは違い、ちょっとした山歩きしながら紫陽花を見る感じのお寺です。

DSC01071_R.JPG

DSC01097_R.JPG

こちらも沢山の紫陽花があります。

DSC01026_R.JPG

DSC01027_R.JPG

DSC01034_R.JPG

DSC01036_R.JPG

DSC01044_R.JPG

DSC01045_R.JPG

こちらのお寺は、この変わったお地蔵たちが目を引きます。
見ているだけで、この愛くるしさにファインダー越しに微笑んでしまいます。

有名なお寺もいいですが、穴場が自分の住んでいる近くにもあるもんですね。
また一つ紫陽花の時期の楽しみが増えました。



この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。