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至仏山 [山]

今年の紅葉の話はこの山から始まります、尾瀬にある至仏山です。

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いつもと同じように鳩待峠までやってきます。

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まずは尾瀬ヶ原を目指して歩きます、水芭蕉の時期も好いですが、この時期も捨てがたいですね。
やっぱり混のがわかります。

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更に歩きます。

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紅葉し始めた葉が秋の訪れを

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そして尾瀬ヶ原の紅葉、他の紅葉とは違った良さがうかがえます、長男と二人でいつまでもここに居たいねと話しました。

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そして至仏山に登り始めます、太陽の光がまた紅葉の木々を演出してくれます。

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紅葉のトンネルを進みます、体は疲れているのですが、必然に笑顔に笑みがこぼれます。
長男「なんてすばらしいこうようなんだろう、こんなの初めて」一言

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上を見上げても紅葉が迎えてくれます、これだから紅葉の時期の山登りはやめられませんね。

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結構登りますね、流石の長男も浮かれが見え始めます。

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まだ登ります、岩道も歩きずらくなってきます、ちょっと遅れ始めます。

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鎖道もゆっくりと登ります。

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ここまで来ればもう少しなんですが、歯を食いしばり登ります。

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そして至仏山の頂上に到着いたします。
紅葉の時期の至仏山での一足先の紅葉の山登りになりました。

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勿論頂上からの景色も素晴らしさはいうまでもありません。
今年初めての紅葉の山登りはとても充実したものになったのですが、実はこの日は御嶽山の噴火日と同じ日です、私どもは運よく違う山を選択した為、とても楽しい登山が出来たのですが、御嶽のニュースを聞くと複雑な気持ちになります、これからも子供たちと山に登っていくと思うのですが今回の事を重く感じてこれからの山に登っていきたいと思います。


イングリッシュガーデン [花]

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またここに来てしまいました、また小雨が降る中イングリッシュガーデンに次女と秋バラ見に行きました。

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ここは演出も憎いですね。

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秋バラは、数は少ないが花自体は素晴らしいですよね。

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コスモスの今年見た中ではここが一番良かったです。

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キバナも捨てがたいですが

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八重はゴージャスなコスモスになってますね、びっくりです。
次にここに来るのは来年のバラの時期ですかね、バラのトンネルは去年は逃したので楽しみにしてます。



大蔵丸山、ハマイバ山 [山]

今回は子供たち三人と大菩薩峠の近くにある大蔵丸山、ハマイバ山に遊びに出かけました。

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車を止めて歩き始めます、今回のコースほぼ車で登ってしまっていますので、ゆっくりと歩いて進みます。

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よく整備された道を歩きます、これなら次女でも安心ですね。

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ここより先は高山植物の保護区です、扉を開けて進みます。

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しばらく歩くと大蔵丸山に到着します、休憩を入れて次に向かいます。
晴れていれば、富士山が見事らしいのですが今回はダメなようです。

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そしてしばらく、軽くアップダウンが続きます。

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するとハマイバ山に到着します、長女はまだあると思って先に進みそうになりました。
長女は「もう終わり?」
そうなんです、今回はここまでの子供たちには少し物足りない山登りだったようです。
次回は、それなりの山へ行く予定です。
私の右足がちょっと痛かったんで楽してみました、紅葉の時期は忙しくなってくるので早く回復させないといけませんね。

向島百花園 [花]

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今年も向島百花園にハギの花を見に出かけました。

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まずは終わりかけですが大好きな桔梗の花が迎えてくれます、何回あっても飽きませんね。

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ここからはスカイツリーも良く見えます。

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いい香りの金木犀、秋ですね。

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変わった花を発見、名前は?

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そしてハギのトンネルです、今年は速かったせいかもう終わりかけていました。
そしてまた来年をこの時期にこちらに訪れたいですね、何度来ても飽きません、いいものはいいですよね。

立山 [山]

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富士山以来の3000m級ですね、九月の連休に長男の長女と一緒に立山の上りに行きました。

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バスに乗り黒部ダムに向かいます。

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早速素晴らしい景色が迎えてくれます。

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流石は黒部ダム、迫力が違います、吸い込まれそうです。
二人とも怖がりながら見ていました、長女は虹の発見喜んでいました。

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次はケーブルカーに乗ります。

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ここでも景色が堪能できます、長女は「山にの乗らなくってもここでも十分かも」
長男「ここでこれだけなんだから山の頂上はもっと凄いよ、きっと」
長女「楽しみ」
などと話していました。

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まだ乗ります、ロープウェーに今度は乗ります。

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車窓の風景もたまりませんね。
しかし、何回乗るのでしょうか?

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これが最後のバスです。

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さあ、到着しましたここからが、登山の始まりです。
さあ出発です。

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今回も花たちが、迎えてくれます。

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最初は平坦な道を進みます。

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少しづつ登り始めます。

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結構急になってきます、ゆっくりと進みます。

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景色に見とれながら登ります。

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もうすぐなんですが、急なので人も多く渋滞して、進みが悪くなってきます、人気がある山はしょうがありませんね。

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頂上に着きます、立山の頂上に立ちました、また一つ念願の山に登ることが出来ました。
富士山以来の3000m山に次はどこに行こうかな、今回の山で日帰り可能な3000m級はなさそうなので、来年は山荘に泊まっての3000m級を目標に行きたいですね。
どこがいいかな~

くりはま花の国 [花]

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天気が良かったので家族みんなで、くりはま花の国にコスモスを見に行きました。

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この日は風が強く、風にも負けずにがんばるコスモスが見られました、写真は撮りずらいんですが

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上に登り、子供たちは楽しみにしていた公園遊びです、いつまでも遊んでます。

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そして帰りにみんなでラベンダーソフトを食べて帰ります、ここのラベンダーソフトは最高です。
コスモスもそろそろ見納め近づいてきましたね、もうちょっとみたいんですがね。

大楠山 [山]

八月の後半、毎年立石のダイヤ富士を見る為にここに来るのですが、そしてもちろん大楠山もこの時に一緒に登るのも我が家のコースなのですが、小雨が降っていたので富士はありません、したがって子供たちと大楠山を楽しんでまいりました。

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子供たちはこの山が好きなようです、特にこの川辺の石飛び楽しみなようです。

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そしてこのコース難所の上り階段です、やっぱりここでは息が上がりますが、長男は駆け上がっていきます。

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もうすぐ頂上ですね、ゆっくりと登っていきます。

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コスモスの花が綺麗に咲いてます。

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そして頂上に着きます、やったーと声をあげながら飛び跳ねます。
元気が有り余ってますね。

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そしてここで頂上の記念撮影をします、小雨も降ってきましたので足早に下山します。
また来年の立石のダイヤ富士の時にここへ来るんでしょうね、休みだといいな~

皆既月食 [天体]

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皆既月食を見に長男と長女と浅草までやってきました、流石に混んでますね。
普段の満月では数人のカメラマンだけなんですが・・・・

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ずいぶんと欠けてきます、子供たちは大はしゃぎです。

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更に進みます。

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場所が近すぎたので左に歩き場所を変えました。

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更に前過ぎてツリーとかぶりそうでしたので、急いで後ろへ下がりました、忙しい。

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子供たちもいるので、この辺で今回の皆既月食を見納めにして、帰りの電車の中で月食の話をしながら帰りを楽しみました。

ジタンゴ山 [山]

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今回も夏休み前に紹介できなかった山、丹沢にあるジタンゴ山に長男と登った時の話になります。

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駐車場に車を止めて、橋を渡り民家を横目に歩きます、案内看板適度に出てきてわかりやすいです。

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しばらく歩くと登山ぽっくなってきます、この日は熱かったです、汗がもう垂れてきます。

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シカが外へ出ないための扉らしいです、さあ気合を入れて登り始めます。

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やっぱり、山はいいですね、木陰に入ると涼しいです、でもちょっと抜けるとこの有様です、熱い。

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山の匂いを嗅ぎながら、進みます、ここはどうやらヒルは大丈夫なようですね。

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もうすぐ頂上なようですね、ペースも上がります。

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今回も無事に頂上に到着いたします、この程度では長男には物足りないようですが、暑さとの戦いは、低山でも体力を奪われます、秋頃がベストですね。

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低山でも登った時の感動は、たまりません、やっぱり頂上に来ると心がうきうきですね。

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そしてここでは、富士山が恥ずかしそうに見えます、これもまた中々憎い演出ですね。
次回からは、夏休み後の話を紹介します、一時故障のため更新を出来なかったので、紹介していない記事がたまってしまってます、小出しに紹介させていただきます。


御前山(奥多摩三山) [山]

今回は夏休み前に登った奥多摩三山の御前山の話です、今回は長男と長女と登りました。
時は6月の後半ごろの話になります。

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奥多摩湖子はにある、水と緑のふれあい館の近くの駐車場に車を止めて歩き始めます。

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奥多摩湖を眺めながら、ダムの横を歩いていきます。

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天候は曇り、好い長めですね、これだけら山にまた来たくなってしまうんでしょうね、まだ登ってないんですけど(笑)

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そしてここからが登山の始まりです。気合も入ります。

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まあ今回も初めから上りがきついこと、早くも気合全開です。

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ギンリュウソウ、ここの山は見れることで有名ですよね。

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まだ登ります、結構急な登りま続きますが、このあたりで天候が急変また雨がやってまいりました。

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惣岳までやってきました、あと少しで頂上なのですが、雨は強くなってきます。
ここで子供たちと話し合いますが、あと少しなのでどうしても登りたいとのことなので、視界も風もそれほど強くなかったので、雨がこれ以上雨が強くならない事と道が大変だったらあきらめるとのことを伝えて先に進みます。

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富士が見えるはずなんですが、今回はいるはずがありませんね。
残念、またの機会に。

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そして、すぐに頂上に着きます、雨も少し弱まり始めます、先に着いた長男は待っていてくれます。
少し滞在したのち雨なので足早に下山に入ります、しばらくすると雨も上がり、難なく下山もできました。

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帰りには楽しみにしていた、温泉に浸かり、三人で山の思い出を話しながらゆっくりして帰宅に着きます、次回は天気の良い日に登りたいですね。

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