So-net無料ブログ作成

赤岳(八ヶ岳) [山]

ついにこの山に挑戦するときがやってきました、去年台風のため諦めて今年に持ち越しになっていた、八ヶ岳の最高峰赤岳に長男、長女と登ります。
天候は東京は雨ですが、八ヶ岳は朝には雨の上がる予報、深夜に雨降る中央高速を走り、登山口のある美濃戸を目指します。

P6293569_R.JPG

今回は日帰りを予定しているので、美濃戸口から美濃戸までの悪路をゆっくりと車で走る。
そして駐車料金1000円を払い、一息入れてから準備をすませて出発する。
二人とも楽しみにしていた山なので初めから笑顔が見える。

P6293575_R.JPG

歩き始めてしばらくすると、分岐します、南沢から登ります。

P6293600_R.JPG

ここからはしばらく沢を歩きます、足場をしっかり確認しながら進みます。

P6293607_R.JPG

雨上がりで滑りやすいので、さらに慎重に登ります。

P6293611_R.JPG

辺りを見回すとコイワカガミ。

P6293617_R.JPG

沢を抜けるともうすぐで行者小屋に着きます、もうひと踏ん張りです。
ここまでは急な登りはありませんが、ひたすら歩きます。

P6290029_R.JPG

ここで朝食と休憩をとります、ゆっくりと休みこれから始まる急登りに備えます。

DSC06432_R.JPG

ここからの景色も素晴らしいで、八ヶ岳最高~

P6293624_R.JPG

文三郎道を進みます。
ここからが本番です、二人とも歯を食いしばり登り始めます。

P6293630_R.JPG

しばらくは階段が続きます、ここまではスイスイ登って行きます。

P6293635_R.JPG

辺りを見ると雪がまだ残ってますが、暑くなってきたのでジャンバーを脱いで登ります。

P6293639_R.JPG

P6293655_R.JPG

綺麗な花たちがあちらこちらに現れて、登山に花を添えます。

P6293644_R.JPG

ここら辺で、常に先に登っていた長男が遅れ始めます、高山病かな頭が痛くなってきたらしいのでペースを落として登ります。

P6293638_R.JPG

休憩を入れます、水分をとりゆっくり休みます。

P6293663_R.JPG

景色もだんだん荒々しくなってきます、我々は八ヶ岳にやってきたことを改めて感じます。

P6293671_R.JPG

ここまで来たらもう少しです、急な岩登りが始まります、しっかり捕まりながらゆっくり登ります。

P6293676_R.JPG

そして最後の梯子を登れば、もう頂上です。ゴールが見えると力もでます。

DSC06451_R.JPG

頂上では絶景の景色が我々を迎えてくれました。
長男は頭が少し痛いせいか、ゆっくりと辺りを見回していましたが、長女は「すごーい雲の中だ~、雲に乗れそう」
しばらくして休んだ長男は「やっぱり赤岳はすごいよ・・・・・・えっ・・・あれ富士・・・あっちに富士山~」

DSC06476_R.JPG

いままで雲で隠れていたのですが、姿を現します。
次女「どこどこ、あっっすごーいこんな遠くからも見えるんだね」
長男「来て良かった~、富士山見えた~」

P6290045_R.JPG

それではズームアップした写真です。
3000m近くある山の頂上から富士はまた見ごたえがありますね。

P6290048_R.JPG

長男「やったー、頭痛いからもう来たくないけど・・・・う~ん、やっぱりまた来たいかな」
今回も高山病との戦いになった長男でした。

DSC06456_R.JPG

長女「雲の上の世界は神秘的、思ったより疲れなかったけど、やっぱり最後の崖登りは怖かった、でも楽しい」
長男「怖くはないけど、頭が・・・・」

そして、昼食を食べてると長男も頭の痛さもなくなり、下山時は元気を取り戻し、下りはペースが上がり無事に下山できました。
時折雨が降りましたが日帰りで登る事が出来ました、朝早くから登り始めたのと美濃戸まで車で行ったのがが功を得たのではないでしょうか。

P6290069_R.JPG

二人とも下山が終わってもまだ体力が余っていたようで、楽しく跳ねてます。
長男「明日も登ろうよ~」
長女「お兄ちゃんがいくなら行きたーい」
私は早く宿に戻って、温泉に入って寝たいんですがね。

DSC06834_R.JPG

そしてこの日は、去年もお世話になった、女神湖の近くにある宿でゆっくり温泉に入って休みます。
子供達も温泉に入って、はしゃいでいましたが、部屋に戻るとベットで寝ていました。

次回は翌日話になります。


鎌倉(成就院、御霊神社、長谷寺)、旧古河庭園 [花]

今年も紫陽花の花を求めて、鎌倉にやってきました。
予定はしていなかったのですが、鎌倉の紫陽花の記事を見ているうちに、どうしても行きたくなってしまい、長女と次女と遊びに行きました。

DSC05235_R.JPG

極楽寺にて江ノ電を降りて歩きはじめます、平日なのに人出が多いです。

DSC05247_R.JPG

始めは成就院に行きます、ここの階段を登ると着きます。

DSC05254_R.JPG

綺麗な紫陽花も迎えてくれます、これくらいの色がいいですね。

DSC05261_R.JPG

仲良くポーズをとります。

DSC05276_R.JPG

そしてここがメインですね、人の多い事、でも流石にみんなを魅了するだけあって良い景色ですね。

DSC05316_R.JPG

紫陽花の階段をゆっくりと鑑賞しながら進みます。

DSC05345_R.JPG

歩いて御霊神社に到着します、良い趣ですね、これだから鎌倉はたまりません。

DSC05421_R.JPG

これは始めてみるがく紫陽花ですね。

DSC05492_R.JPG

元気が有り余って、気持ちも弾んでます、二人でジャンプ。

DSC05385_R.JPG

ここでは、紫陽花と一緒に江ノ電が撮影できます、これは楽しいですね。

DSC05931_R.JPG

最後に長谷寺にやってきました。

DSC05549_R.JPG

池には綺麗な花菖蒲の花が、ふたりとも夢中で見てます、なかなか動きません。

DSC05613_R.JPG

これはとてもお気にいりのようで、楽しそうに二人で鑑賞してました。
「これはいったい~」

DSC05646_R.JPG

これはとてもここの場所にまっちした感じの紫陽花ですね。

DSC05775_R.JPG

紫陽花の小道を登って行きます、結構角度ありますが、登る人は多いですね。

DSC05789_R.JPG

DSC05826_R.JPG

DSC05852_R.JPG

DSC05860_R.JPG

ゆっくりの登って下ります、これだけの数があると、魅了されないわけがありません、みんなのペースが落ちるわけですね。
と言うわけで今回の紫陽花めぐりの鎌倉の旅はここまでです、このコース周りはちょっと癖になりそうです。

DSC02308_R.JPG

帰りに寄り道をして旧古河庭園にバラの花を見によります。

DSC02373_R.JPG

洋館がバラと会いますね、ちょっとおしゃれな感じがまたいいですね。

DSC02429_R.JPG

タイミング的にはちょっと終わりの方ですが、まだまだ見れます。

DSC02352_R.JPG

ライトアップもあるみたいなので、来年はその時期に来たいですね、幻想的な写真がきっと撮れるんでしょうね、この辺で鎌倉とおまけの旅を締めます。

生藤山 [山]

今回は去年の冬に長男と登った、生藤山を登山口を変えて、今年の春の5月登りに行きました。
車を鎌沢にある無料駐車場に止めて登り始めます。

P5102138_R.JPG

車道をしばらく登って行きます、この日は天気が良かったため木陰に入るまでは暑さとも戦います。

P5102139_R.JPG

天気が良い日は景色も魅力ですね、目を楽しませてくれます。

P5102141_R.JPG

P5102145_R.JPG

P5102146_R.JPG

P5102152_R.JPG

晴天の春、沢山の花たちが迎えてくれます。

P5102153_R.JPG

車道も終わり、民家の横から登ります、ここから山道に入って行きます。

P5102154_R.JPG

P5102160_R.JPG

まだまだ春の花たちが私たちを迎えてくれます、沢山の花があると長女の花の写真を撮れの催促が頻繁に来ます。
「ここにも綺麗な花が咲いてるパパ撮らないの?」

P5102158_R.JPG

竹林が隣接あるせいか、登山道横に竹の子が

P5102164_R.JPG

ゆっくりと三人で話をしながら登って行きます。

P5102178_R.JPG

鳥居が見えてきます、この辺りは桜が咲くようで、花弁が沢山落ちていました、もう少し早ければ見頃だったんでしょうね。

P5102185_R.JPG

登り切ってしまえば、後半は登りはあまりきつくなくなります、スミレも綺麗咲いてました。
これは長男のおすすめの写真です。

P5102194_R.JPG

途中富士が見える休憩所があり、そこからしばらく歩き、急な登りを登れば三国山に着きます。

P5102188-1_R.jpg

今回も期待どうりの風景が待っていました、前回は何と見える感じだったので、ここまで気持ちよく見えるとたまりませんね。

P5102200_R.JPG

三国山から一度下り、ほんの少し歩き、急な岩登りを登ります。

P5102205_R.JPG

登りきると今回の目的の、生藤山に到着します。

P5102202-1_R.jpg

ここからも素晴らしい富士が堪能できます。
天気が良い日は、富士の見える山を必然的になってしまいますね、来て良かった。
長男も「ここからの富士山きれーだね」と言いながら自分のカメラで写真を撮っていました。

P5102216-1_R.jpg
比較的早く登山が終わったので、天気も好いのでそのまま中央道に乗り、富士五湖へ遊びに行きます。
たまにはいつもあまりいて事のない、精進湖に行ってみました、ここでもいい富士山が見れました。

DSC09614-1_R.jpg

このまま帰ると渋滞にはまりますので、次の日も休みなので富士宮にある時之栖の日帰り施設で温泉を入り仮眠をとります。
深夜料金の割り増し前の深夜2時にチェックアウトをして、軽食を食べて日の出前の田貫湖に向います。
休暇村前の駐車場に車を止めて再び仮眠をとります、その前に写真を撮ってみました。

P5112223_R.JPG

日の出前に田貫湖湖畔に移動して見たらここから予想道理綺麗な富士が迎えてくれました、長男は寝ていましたが、長女と二人で暫し富士山鑑賞に浸かりました。
このことを後から長男に車の中で自慢してました「すごい富士山がみれたんだから」と楽しそうに話していました。

DSC00259-1_R.jpg

再び休暇村前に戻ると沢山のギャラリーが集まり出していました、三人で日の出の富士山を楽しみます。
やっぱり帰りに寄り道して良かったですね、朝早いと風もなく逆さが出やすいですね。

P5112452_R.JPG

DSC00451-1_R.jpg

DSC00471-1_R.jpg

去年は霞んでいてやっとだった富士と薔薇のコラボも朝一から来ると間違いありませんね。
中央公園で三人で早朝の散歩を済ませて、新富士ICより渋滞のない東名高速を走り帰路に着きます。
時間に余裕があるときは、このパターンもありですね、子供達も温泉に何度も入って楽しんでいたようで、またあそこの温泉に行きたい催促がきます。何より二日間とも天気に恵まれたのが一番なんですよね。



郷土の森 [花]

紫陽花の花を見に次女と郷土の森へ出かけました。

DSC03363_R.JPG

駐車場に車を止めて、手前にある公園で遊びます。

DSC03348_R.JPG

公園に来るとうちの子供達はまず走り回ります、元気が一番。

DSC03343_R.JPG

早速咲いてます、今年は早いですね。

DSC03392_R.JPG

紫陽花を見つけて興味津々です。

DSC03403_R.JPG

ハイポーズ。

DSC03429_R.JPG

のどが渇いたので

DSC03548_R.JPG

入場料を払い郷土の森に入ると天気は急変、今回も雨のが・・・・
慌てて建物の中に入りましたが、止みそうもないので、今回も雨の中の紫陽花になりました。

DSC03492_R.JPG

DSC03508_R.JPG

綺麗なさつきの花が迎えてくれましたが、もうほとんどが終わってました。

DSC03619_R.JPG

淡い感じを紫陽花が、いいですね。

DSC03734_R.JPG

奥へ進むと紫陽花の小道があります、雨なので足早に

DSC03861_R.JPG

水車小屋もあります、ますます雨が強くなってきたので、この辺りで退散します。
せっかく次女を連れてきたのに気がついたらあまり写真を撮ってませんでした。
とても紫陽花が綺麗な場所なので来年は他の子供達も連れて来たいですね、プラネタリュウムも楽しそうなので一日遊べそうですね。

尾瀬ヶ原 [山]

六月の初めこの時期になると行きたくなる場所があります、今回は水芭蕉の花を求めて尾瀬ヶ原に長男と出かけます。
本来であれば他の子た著も連れて行くのですが、予報が雨で、雨の中の歩行が予想されますので一人だけ連れて行きます。

DSC02648_R.JPG

長男とは去年もこの時期に訪れているので、覚えていたようで、ここ来たことあると笑顔が最初からみられました、戸倉に車を止めて、シャトルバスで鳩待へ向かいます。

DSC02657_R.JPG

鳩待峠に到着すると、大きな雪の壁に長男は早速興味津々です。

DSC02672_R.JPG

それでは雨も降らないうちに早速スタートします。

DSC02679_R.JPG

このコースは始めに下り坂から始まります、雨で滑りやすいので慎重に下ります。

DSC02692_R.JPG

DSC02723_R.JPG

DSC02760_R.JPG

DSC02796_R.JPG

DSC02812_R.JPG

DSC02857_R.JPG

沢山の花達が迎えてくれました、空は曇りですがこれらの花達を見てると心は晴れますね、来て良かった。

DSC02875_R.JPG

山の鼻に着きます、ここで少し小雨が降ってきたので、休憩をとりながら雨の止むのを待ちます。

DSC03015_R.JPG

雨が収まり、早速楽しみにしていた尾瀬ヶ原を歩きます、あまり人がいない場所を選び二人で定番の歌を唄いながら歩きます。♪なつが来れば思い出す、遥かな尾瀬~、ここに来たらこれをやらずに入れませんね。
長男と家で歌の練習をしたかいがありますね。

DSC02922_R.JPG

DSC02881_R.JPG

DSC02930_R.JPG

DSC02943_R.JPG

去年は終わりかけの時に行きましたが、今年はベストなタイミングで訪れることが出来ました。

DSC03229_R.JPG

牛首まで歩きましたが、雨がだんだんと強くなってきたので、予定を短縮して戻ります。

DSC03259_R.JPG

帰りの鳩待峠までの登りで、本降りになってきました、もうここまで来たらペース上げて降りしきる雨の中を駆け上がって戻ります、ここは最後のラストスパートしている長男の様子です。

DSC03274_R.JPG

雨は降っていますが、最後の記念撮影は忘れずに撮ります、この後帰りのバスの中で雨はさらに強くなってきたので、良いタイミングでしたね、雨の降る中長男は今回もがんばってくれました。
雨のせいか日曜日なのに尾瀬は空いていました、帰りのバスの運転手さんの話だと、この時期は凄く混むらしいです、雨で空いていたおかげでゆっくりと楽しませていただけました、寒かったですけど(笑)

雲取山 [山]

P5031891_R.JPG

何度この山に行く予定を経てたことやら、しかしその時がやってきました、不安と期待をもとに時は5月前半の寒さがまだ残るころ日の出前から登る事を想定し、深夜に車を走らせて早朝の奥多摩に到着します。
鴨沢に車を止めようと思ったのですが、空きがなく湖畔の少し戻った場所に車を止めて出発します。

P5031893_R.JPG

長男もここの山に登るのを楽しみだったのか、いつもよりテンションが高いです。

P5031932_R.JPG

しばらく湖畔を歩き、鴨沢から登り始めますと、駐車場を発見します長男と次回来るときはここから登りたいねと話していると、登山口に着きます。
ここから雲取山との戦いが始まります。

P5031935_R.JPG

しばらく歩いていると日の出を迎えます、いつ見ても清々しい朝に見るこれはたまりませんね。

P5031937_R.JPG

日が出てくると、気温は上がり出します、上着をカバンにしまい登ります。

P5031946_R.JPG

いつまで続くんでしょう、結構長くだらだらと登りが続きます。

P5031947_R.JPG

お腹かが空いてきたので休憩と朝食をとります、まだまだ元気です。

P5031952_R.JPG

休憩をすませてまた歩き出すと、綺麗なツツジが迎えてくれました。

P5031956_R.JPG

そして・・・これを忘れてはいけませんね、天候の良い日は富士山が綺麗に見えます。
来て良かった。

P5031979_R.JPG


富士を見て気分を良くした我々の前に残雪が現れます。

P5031984_R.JPG

日陰で雪がまだ残っている場所もありました、今年は雪が多かったですものね。

P5031992_R.JPG

登るにつれて富士のロケーションも良くなってきますね、良い山だ~、富士すきにはたまりませんね。

P5032000_R.JPG

林を抜けると全身に太陽の光を浴びます、これがまたたまりません、きっと日焼けして会社でまた山に行ったのがばれてしまいますね。

P5032008_R.JPG

ダンシングツリーです、やっと会えました。

P5032015_R.JPG

もうこの辺りからは、富士を見ながらの登山になります。

P5032038_R.JPG

まだまだ登って行きますが、まだペースは落ちずに進みます。

P5032051_R.JPG

奥多摩小屋辺りで、テントを張ってる人が多く見られます、ここまで来たらあと少しですね。

P5032052_R.JPG

迂回ルートを使わず小雲取山方面から登ります、ここからの富士も良いですね~

P5032071_R.JPG

その分余計な登りは登りますがこの展望は捨てがたいですね。

P5032100_R.JPG

頂上に向かって更に登って行きます、ここにきての急な登りは長男もちょっと堪えているようです、少しペースが落ち始めます、何度か待つことが増えます。

P5032124_R.JPG

ようやく頂上が見えてきました、長男の顔に笑みもこぼれます。少し水分を補給して進みます。

P5032131_R.JPG

最後の登りを、歯を食いしばりのぼります。

DSC09167_R.JPG

そして念願の雲取山の頂上に到着します、日帰りで下山予定なので、少し早い昼食を取ります。

DSC09215_R.JPG

素晴らしい展望の中食べるのは、たまりませんね~
この展望はまた来たくなりますね。
長男「すごく疲れたけど雲取山来て良かった、今日は天気が良くて富士山が良く見えるね、ここからの景色は来た人だけの宝物だよね。今度は長女も連れて来よう~」

次来るときは長女も連れて来たいですね、もちろん天候のいい日に
ここに来ると雲取山ここの山が好きな人が多いのも分かる気がします。

次回は今年もここへ行ってきました、夏が来れば思い出す~遥かな・・・・・

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。